第54回大会《個別報告》を開催します

2020年9月5日(日)、新型コロナウイルス感染症流行拡大の影響により延期していた東京歴史科学研究会第54回大会のうち、個別報告を下記の通り開催します。

プログラム

  • 岩本健寿「日本古代の救療活動と「悲田」」
  • 洪昌極「植民地期朝鮮における水利組合事業と朝鮮人―平安・咸興水利組合を事例として―」(仮)
  • 大和友紀弘「帝国憲法への郷愁と「象徴」への懐疑―敗戦後の佐々木惣一における法・天皇・ナショナリズム―」

 ※タイトルはいずれも仮題です。

日時

2020年9月5日(日) 13時

開催方法

オンライン(Zoom)

参加申込み方法

参加を希望される方は、こちらのフォームよりお申し込みください。
〆切:8月31日(月)
※定員(100名)に達し次第、受付終了とします。

参加費

無料