『人民の歴史学』第225号を発行しました 2020年12月1日 最終更新日時 : 2023年2月7日 torekiken 第225号(2020年12月) 〈歴史研究者の記録〉 鈴木直樹 感染症の拡大と学会運営 佐藤麻里 コロナ禍の「自粛」 : 近世鳴物停止令との関係から考える 中嶋久人 「ステイ・ホーム」からコロナ禍の世界を展望する 宮崎智武 コロナ禍下のエッセンシャルワーカーの状況と社会 〈書評〉 高田雅士 書評:鬼嶋淳著『戦後日本の地域形成と社会運動 : 生活・医療・政治』 〈通信〉 坂内三彦 会津若松市「攬勝亭」保存活動から